自分のこと
ニコニコ自体は結構早い時期に登録した。(番号16万台)
ニコニコとアイマスの関係はゲームプレイ動画がうpされ始めたころから認識はしていた。
πタッチ見て「ちょwww俺箱○買ってくる!」とか言ってたw
元々アニヲタ&声ヲタ属性があったのでそっち方面の動画を主に視聴。
そんな感じなのでアイマスMADも初期のころから違和感無く見てた。
決定的にアイマスMADに引き込まれたのは
orgonePのこの動画だった。
その頃、別ソースの動画をニコニコ用に変換してうpというのをいろいろ試していて、Aviutlの扱いには慣れてきていた。といってもニコニコ動画まとめwiki様様なわけですがw
知識を横方向に広げていく(伝わるかなぁ)のは割と得意なので、派生的にMAD作成の知識を仕入れ始め、編集ソフトも無料で存在することを知り(VS9)、素材もStage6から借りられると知り、ここで「とりあえず何でもやってみたい病」を発症w底辺Pスレに常駐することとなる。
が、道具だけじゃどうにもならないのは当たり前。処女作はホントにどうにもなってない。take2、take3と修正を重ねて好意的なコメントはいただいたものの、素材と曲がどうにも合わずに終わった。
ダンサブルな曲にしようと思って、インディーズバンドの曲を引っ張ってきた。
試聴分のため45秒しかなく、サビ直前に1つエフェクトが入ってるだけというシンプルな構成だったが、これで音と映像のシンクロのようなものを意識はできるようになった(と思いたい)。
で、3曲目、個人的に好きな70年代80年代のディスコミュージックから、実はABBAとDoobieBrothersで最後まで迷ったんですが、PVが活かせそうなABBAを選びました。
結果、個人的に元PVが好きだったせいで、「アイマス分が少ない」という感想をいただくことになりました。それから自分の動画に「弾幕」が付くというのがこんなに嬉しいものだとは知りませんでした。
4曲目は「アイマスレディオ」聞いてティン!ときて制作開始。
一晩中シンクロしない美希と格闘してた。で、「ズレ時々シンクロ」みたいになっちゃった。
次の作品は色々と新しいことに挑戦してみてます。
早く完成させて雪歩誕生祭かMegum@sか参加できるといいんですけどねぇ。
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